どうしたらいい?

リーグ優勝・ACL優勝!国民国家解体!定年退職者に昼酒の自由を!

甲府に完勝だ

開始10分でCKは浦和が0本で甲府が4本だった。
押し込まれる展開でもないのに何故だと思いながら見ていたが
数分後、宇賀神がサイドを突破して深いところからクロスを上げて武藤が頭で決めた。
これで落ち着けた。
前半終了間際、阿部と槇野がパス交換をやりだした。
(おいおいと思いながらも大宮戦のようなヤバさは感じなかった)
1-0でOKなのかよと思っていたらそこからボールを前に送って追加点が生まれた。
宇賀神が走り込んだ高木にパスを送り高木がクロスを入れ李がボレーで決めた。
李・ボレー・忠成!
本当にボレーは良く決める。
最終ラインのパス交換にはスカパーのアナウンサーも解説者もみんな騙されたよな。

蒸し暑い甲府での試合だというのに浦和の選手は良く走った。
アナウンサーが「ミシャ・プレス」なんて忘れられた言葉を使っていた。
ボールを失ったら即奪い返しに行く、相手選手を2人、3人で囲んでボールを奪う。
このところ全く見れなかった「超攻撃的サッカー」を見ることができた。

鹿島が鳥栖に負けたので年間勝点は単独2位になったが
川崎も勝ったので5差は縮まらない。
湘南、名古屋と勝って川崎戦を迎えたい。

得失点差で決まる可能性も大いにある。
決定機を外さないで取れる点はどんどん取ってくれ。

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高尾山全ルートを歩いたぜ

前日は今月初めて酒を飲まなかった。
仕事中も暇なときは軽く走ったりしてみた。

来週の会津駒ケ岳に備えて2回目のトレーニングは高尾山全コースを歩く!にした。
景信山までのピストンとも思ったがこっちの方が面白い、ナイスアイデアと思ったのだ。

1号路→2号路→1号路→山頂→3号路→4号路→5号路→山頂→6号路→下山→
稲荷山コース→山頂→1号路→リフトで下山
8時40分頃歩き始め、下山は15時15分だった。

8:43 1号路をスタート、右側だ

9時前だと言うのに何人ものおじさん、おばさんが降りてくる。
車も何台も上ったり下りたりしていた。


そう言えば昔、全く歩けない俺は同じく全く駄目な阿久多を誘ってここを歩いたことがあった。
途中で入った3号路(だったと思う)の日陰に残った雪がつるつるに凍っていて何度も転んだ。


2号路とクロスするところで2号路を反時計回りで歩く。20分ほどで1週出来た。


1号路に戻って歩く。
階段にはめっぽう弱いんだが男なので男坂だ!ちなみに108段らしい。


薬王院。金儲けのために知恵を振り絞っていると言っちゃ悪いか?


高尾山山頂、10:20 1号路は96分とほぼコースタイム(100分)通りだった


山頂のベンチでこの間半分残していたSOYJOYを喰って小休止。
5号路から3号路に入って浄心門まで歩く。

いい感じだ。


11:13 3号路から4号路へ。


4号路といったらこれだ。


11:43 4号路の終点、5号路との合流点。4号路は30分(コースタイム50分)


何本あるんだと思ったらクイズになっていた。答えはビジターセンターへと看板があった。


奥高尾からの道との合流点で昼飯。
おにぎり2個とゆで卵、凍らせた伊藤園のお茶、今回バーナーは無しだ。
奥高尾方面から来たお姉さん後半、ほぼおばさんの3人組は中国人と思われるが
3人の会話は日本語だった。
ちゃんと山登りのかっこもしていた。


再び5号路を歩いて稲荷山コースに合流して2回目の山頂へ到着。


12:22 1号路から5号路に入り6号路で下山スタート
外国人のグループ、カップルが何人も登ってきた。
道を譲ると「アリガト」と言って通り過ぎて行った。
琵琶滝そばにはこんな花が咲いていた




13:15 6号路終了、どうしようか?温泉に入っても兵六には早すぎる!

13:20 稲荷山コースに突入。しかし若干躊躇したことで足が重い。


こんな道が多かった・・・


あずま屋を過ぎた辺りで下山の小学1年生くらいの子供に話しかけられた。
「頂上まで行きますか?」
「うん、行くよ」
「蛇に注意と書いてありますから、蛇に注意してね」
「分かった・・・?」

しばらく行ったところで本当に目の前をヘビが・・・
頭の黄色いヤマカガシの子供だった。

このことを教えてくれたのか、ありがとうよ。


13:15 最後の厳しい階段を登って本日3回目の山頂へ到着。
コースタイム100分(90分と言ってるところもある)のところ53分、おおまた偉い!

1号路を通って下山、今度は女坂を歩いた。
頑張ったご褒美ってことでリフトに乗ったが、これは結構楽しめるので480円は安い。


15:14 お疲れさま。
高尾山は緑が濃く、深く、コースもそれぞれ特徴があっていい山だと改めて思ったぜ。


高尾山口駅の極楽湯(1000円)でゆっくり汗を流し、(炭酸風呂が気持ちよっかった)
北野、笹塚で電車を乗り継いで神保町へ。
月曜日の兵六はカウンターはほぼ埋まっていたがIさんの隣に入れてもらった。
真人君と城福解任のことなどで話をした。

酒を抜くと言うのは(俺の)山歩きには絶対必要だと改めて思った今回の高尾山全ルート歩きであった。


やったぜ、浦和レッズ! 鹿島に逆転勝利

今季一番の興奮だった。
これだからサッカーは止められない。
レッズのサポ・フアンは止められない。

試合開始からかなりの時間押し込まれた。
鹿島の前線からのプレッシャーに対応できず長いボールを蹴る展開が多かった。
球際でも負けセカンドボールも拾われるという厳しい展開だった。
それでも押し返し始めて前半が終わってみればお互いにシュート5本、枠内シュート1本だったか。
後半、レッズがいい形でボールを回していい形を作って押し込んでいたが
左サイドのクロスをフリーで頭で決められて失点。
関根のミスなのか?でも後ろにも鹿島の選手がいたしな、どっちも見なくちゃいけない形を
作られたんだ。
でもその後すぐにシャドーに代わっていた柏木が右サイドからグラウンダーのボールを
入れて走り込んだ李が相手DFと競りながら流し込んだ。
柏木も李も利き足の左ではなく右足だった。
柏木は良く走る、パスがいい、周りをよく見えてる、FKもいい、いろいろあるけど
いつも思うのはハードワークだ。
1人で前線でボールを追い回して相手のパスミスを誘って浦和のボールになったシーンがあった。
試合終了間際でも走る姿は感動もんだぜ、決して足は早くないのにね。
2点目は武藤のミドルシュートを曽ヶ端が捕まえきれずにこぼしたところに李がつめて押し込んだ。
100回つめて1回のゴールだとサッカーの神様に感謝したいと李は言っている。
最後のCKは怖かったが何とか守り切って鹿島に勝利した。

李の2得点は素晴らしい。
得失点差もあるから調子に乗ってどんどん決めてくれ。

2ndで川崎に並び、年間で鹿島に並んだのは非常に大きい。
好調甲府、湘南、名古屋に連勝して川崎戦を迎えたい。
頼むぜ、浦和レッズ!

今季一番の興奮はACL(FCソウル戦)だったかもしれないけど、どっちも李の2得点の試合だ。
昨日は本当に勝てて良かった。


初めての竹寺

吾野駅  10:05
降魔ヶ橋 11:20
子ノ権現 12:05
鐘楼堂  12:10
(昼食、カップ麺+おにぎり)
竹寺分岐 12:55
竹寺   13:53
小殿バス停14:45

吾野駅でおじさんに話しかけられた。
「今日はどちらまで?」
「子ノ権現から伊豆ヶ岳を経て正丸駅に行きます」
「今日はここからは2人目ですよ。とても少ないです」
ハイカーの調査をしている人らしい。

なかなか調子が出ず浅見茶屋まで行くのも大変だった。


子ノ権現では何となく線香を上げた。100円だ。


鍾楼堂で軽く一発鐘を突いて昼飯。


今日の体調と気力からすると伊豆ヶ岳は厳しいと判断して竹寺に変更した。
竹寺は行ったことがないから悪くない考えだと一人で納得。


竹寺へは長いくだりの後、登り返して到着。
こういうお寺だった。



 
↓諸星大二郎の世界のようだ・・・


途中でビールを飲むこともなく、大宮で立ち飲みに行くこともなく家へ帰ってきた。
予定を変えて別ルートにした、体調もいまいちだったとかみさんに言ったとたん、
毎日毎日毎日飲みっぱなしなんだから当たり前だとここを先途と突っ込まれた。
まあ、確かに毎日毎日毎日飲んでいる。
早番では帰ると即飲み始め夕飯に突入し、遅番でもつまみを喰いながら飲む。
体重は変わらないが腹はぷよぷよだ。
こんなことでは会津駒ケ岳は厳しい!

とりあえず今日飲んでから考えようか。


勝てなかった!勝ちたかった、埼玉ダービー 2-2

埼スタへの道を歩いていると目の前を長袖の8番を着たサポが通り過ぎて行った。
うーん、大したもんだこのくそ暑いのに柏木断固支持って感じが最高だ。
かみさんと二人して後ろから拍手を送ってやったぜ。

その前に滅茶苦茶混んでいるイオンのフードコートで同じ会社だったO君とばったり会ったのだった。
彼は大宮サポだ。
ゴール裏で知り合ったというかみさんも一緒だった。
「いい試合をしなきゃな、勝つのはこっちだけど!!!」と同じことを言って別れた。
あっと、おめでとうございますはちゃんと言ったぜ。

デカ旗くらいは出るかと思ったが何もなかった。
それくらいはやれよと思うのは俺だけか。
絶体勝てよという気持ちを込めて「威風堂々」で迎えろってんだ。

 ↓KLMじゃなかったのかよー




家長も菊池もいなかったが大宮は強かった。

柏木がFKを決めて先制したんだが前半アディショナルタイムにCKから追いつかれた。
何故だ!何でCKにするんだとバックアッパーで叫んだのは俺だけじゃないだろ。
43分くらいに槇野と西川でパス交換をやり出した、
負けてるのに取りに来ない大宮をアピールしたいのか?
それをやると失速するぞ!と俺は確かにかみさんに言ったぞ。
サッカーの神様も面白くないんだよ。

後半、前半は思い切りがなかった関根が勝負した。
そうだ、これが関根だ。
縦にドリブルで切り込んで上げたクロスに走り込んだ武藤が頭で決めた。
武藤、久しぶりだ。これで勢いに乗ってくれ。

しかし、痛んだ宇賀神のサイドを突かれて追いつかれた。
カバーするのは誰だったんだよ?!
言ってみればどっちも安い失点だったか・・・


録画はテレ玉にした。
解説がセルジオ越後だしな。
何て言ってるか見るのが楽しみだ。

ゴール裏のブーイングは大きかったがでもな応援するしかないんだぜ。

それにしても引き分けが多いJ1だった。
川崎と鹿島との差を縮められずに残念!




俺も生きたやマーロウのように

昨日のバイトは遅番だったが昼飯の時に一杯やった。
真面目な俺は今までは自制していたんだがそんなものは捨ててしまったんだ。
(と大層に言うこともないよなあ・・・)

何故か唐辛子系だけは毎年それなりに収穫ができるプランター栽培。
今年も万願寺トウガラシ、韓国トウガラシ、シシトウとよくできる。
それを使うために昨日はバイトの日だというのに
3種のトウガラシとシャウエッセンのペペロンチーノを作った。
ビールを飲みたがったが無かったのでジンジャエール酎ハイを飲んだ。
仕事があるっちゅうのに飲んでしまったぜ。

村上春樹も何かで昼飯にパスタを作りビールを飲むと書いている。
このところ村上春樹訳でレイモンドチャンドラー作品を読んでいるのにも
背中を押された?気もする。

フィリップ・マーロウは頭を殴られたと言っては飲み、
仕事の依頼で訪ねた客には必ず酒を勧められ断らず、
発作を起こしておかしくなった娘の気付けのために酒を飲ませ一緒に飲み、
俺は何をやっているんだと打ちひしがれた時にも飲む。
つまり酒が無けりゃマーロウは存在しない訳で
飲まないマーロウでは「さらば愛しき女よ」も「長いお別れ」も存在しない訳だ。

マーロウの足元にも及ばないがまあ勘弁してもらおう。

そう言えば阿久多も「俺も生きたやマーロウのように」といっていたな・・・

それでも小説には必ず、アル中でボロボロの人間も出てくるので
少しは注意しないといけないかもな。

さて今日はさいたまダービーである。
小中高生は全席550円というクラブの大盤振る舞いもあって5万超えらしい。
スカパーだけでなくBSもテレ玉でも放送する。
いい試合を見せろ、そして勝て、これがさいたまダービーっちゅうのを見せてくれ。
新しいフアン、サポーターを獲得するチャンスなんだぜ。


仙台に苦しみながらも勝利した 1-0

後半はシュート数も伸びずイライラする展開だった。

早めに交代して点を取りに行けと夫婦してTVの前で声を出していたんだが

ミシャの選手交代は遅い。

こりゃダメだ、引き分けだと思ったアディショナルタイム残り1分でゴール!

柏木のFKスルーパスに興梠がぎりぎりのタイミングで走り込んで

飛び込んできたGKの頭を越して決めた。

興梠の話では前半、柏木とパスのタイミングを巡って揉めた(言い合いがあった)そうだ。

いいねえ、それは強いクラブなら当たり前のことだ。

どんどんやって意思疎通と戦う意志を見せてくれ。

9年ぶりの5連勝、当然ミシャになってからは初めてだ。

6連勝すればあの2006年以来となるらしい。

昨日の出来では日曜日のダービーは厳しいと思うが大宮を気持ちで圧倒する試合を見せてくれ。

それにしても昨日は浦和だけでなく、川崎、横浜、福岡もアディショナルタイムで試合を決めた。

仙台、新潟、神戸、FC東京(選手にもサポにも)にとっちゃダメージが大きいよな・・・

鮎川信夫と「荒地」展

月曜から3連休だったので近場の山に行くつもりだったが朝起きると腰が痛い。
全く思い当たることがないと思ったが、しばらく前から少し不安に思うところはあった。
このところ「体操」をすることもなかったからな・・・
腰を回し背中を延ばすことくらいは毎日やらなきゃいけない。

2日目の昨日は腰痛もやや改善されたので神奈川近代文学館に行った。
元町・中華街駅を出ると兄貴の娘が結婚式を上げた式場の前だった。

フランス山は百合の香りが漂っていた。
多分、カサブランカだと思う。

ココリコ坂の舞台だと書いてあった。旗は「安全な航海を祈る」という国際信号旗だそうだ。


大佛次郎記念館の手前を左に行くと到着。




65歳以上は200円!安い!助かる!

昔、「鮎川信夫著作集」の完結記念講演会に行ったことがある。
小泉や阿久多も一緒だったはずだ。
開演前に階段を鮎川と吉本が降りてきて俺たちは緊張した。
公演予定の田村隆一が都合で来れなくなったと言う話をしていた。
「理由がはっきりしているのが一番怪しいんだよ」(鮎川)
吉本は「うむ、うむ」みたいな感じだったかな。

展示は結構ちゃんと見たぞ。
森川義信の「勾配」も展示されていた。
巻紙に書いた「戦中手記」もあった。

ヤフオクでは「著作集」全10巻は8570円で出品されているが入札は無しだ。
やれやれだね。

その後は山下公園でサンドイッチを喰いながらビールを飲み桜木町まで歩いた。
 ↓大桟橋を後ろ向きで出て行く船、どこへ行くんだ


野毛の飲み屋街をぶらついたが入ることもなく御茶ノ水へ。
先週に続く兵六はSさん、口舌亭、Pちゃん、そしてAが登場した。

野毛には今度飲みに行ってみよう。

今日は至福の時、昨日は勝ったぞ

お父さんは仕事(バイト)なので残念?だけど3人でお墓参りに行くと言って
かみさんと娘二人は辻堂まで出かけた。
うーん、残念というよりむしろラッキーと思う俺なんだけど・・・
いつもは帰りに江の島や鎌倉に行くんだが今日は平塚の七夕らしい。
親父が死んだときにおふくろが横浜市の墓地というので購入したらしいが
場所は辻堂なんだよな。
結婚以来(その時親父はいなかったが)おふくろが死んでからも
かあちゃんはきっちりお参りに行ってる。

一人の夕飯=一人飲み会だ。
つまみは枝豆、イカから揚げ、ローストビーフネギ仕立てでメインデッシュはカップ焼きそばの予定!
「至福の苦み」は苦い!


さて昨日の試合(柏戦)は2-0で勝利した。
FKを阿部が決めて先制したんだが、阿部が跨いで柏木がと思っていたら逆だった。
阿部にはもっとFKを蹴ってもらいたい。槇野よりも可能性があるんじゃないのか?
2点目は後半に李が決めた。
興梠とのワンツーではなくワンツースリーだったんじゃないのか?
前半外したシュートより難しいと思うんだがボレーでGKの頭を超えた。
ボレーの人なんだね、李忠成。

川崎と鹿島に付いて行って直接対決で勝ちたい!


久しぶりの大原

明日もTV観戦なので今日は大原に行ってみた。

ズラタンが別メニューで周りを走っていたがダッシュも入れていた。

どこが悪いんだ?って思うほどだった。

ブランコ・イリッチは結局このまま終わりなんだろうか?

かってのマリッチのようなことはないのか・・・

灰色の雲が空を覆い、3時だと言うのに照明が点いていた。


水曜日はバイトの後で兵六に行った。

久々にIさんと隣で飲んでいろいろ話をして一緒に浅野屋に行った。
(昔の中大はコンパと言えばここ浅野屋だった)


おばちゃんがあら、知り合いなの?って感じだったな。

その後、御茶ノ水駅前(多分)でまた飲み、新白岡(多分)まで乗り過ごして帰ってきた。

Iさんはおふくろさんが亡くなり介護から解放されたそうだが山はもう無理だと決めたみたいだ。

俺はもう少しやれるだろう。

今年の一人山行きは会津駒ケ岳に行くつもりだ。

のんびり無理のない計画を立てるのは楽しい。



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おおまた

おおまた

1950年生まれ。かみさんと娘2人(女子大2年と女子高1年)、かみさんの親父の5人暮らし。「くるみ」を初めて聴いた(見た)ときは泣いちまったぜ。そんな時はどうしたらいい?
時は流れ、上の娘は会社員、下はもうすぐ大学3年(就職厳しそう!)、俺は定年し無職のオヤジになっちまった・・・
更に時は流れ、親父さんは亡くなり二人の娘は何とか会社員をやりつつ腐女子を貫徹している。俺は1日4時間のパート暮らしだ。
更に時は過ぎ俺は完全無職だ。