どうしたらいい?

リーグ優勝・ACL優勝!国民国家解体!定年退職者に昼酒の自由を!

鳥栖戦、先発はあれでよかったのか?

鳥栖に勝てなかった 0-0

先発メンバーは水曜日のFCソウル戦と同じだった。
120分の激闘とPK戦での敗北、身も心も疲労を引きずっていた。
最後のところでパスがずれる、タイミングが合わない。
真ん中をがちがちに固めた鳥栖の最終ラインの裏にボールが出ない。
ボール保持では圧倒していたんだろうがシュート5本では話にならない。

交代は関根を駒井に、興梠をズラタンの2人だけ。
宇賀神を梅崎に代えることをミシャは考えなかったんだろうか。
というか先発の変更は考えなかったのか?
先発メンバーの固定化ではなくて、コンデションのいい選手を出していると
ミシャは言うだろうが、だとしたらサブの選手が情けなすぎる。
梅崎はFCソウル戦でも李へのアシストを決めていたよな。
それを思えばミシャの起用もどうよと思ってしまう。

DFラインは無失点に抑えたが相手はリーグ最小得点だからな。
槇野は鳥栖はホームなのに引き分け狙いだと怒っているらしいが
FCソウル戦でPKを蹴らなかった槇野・チキン・智章に言われる筋ではないよ。

さて6.11から15日間で5試合という1stフィニッシュに向けた戦いが続く。
それも、鹿島、ガンバ、広島、FC東京、神戸が相手という厳しさだ。
身も心もリフレッシュして鹿島戦を迎えてくれ。

ところで鹿島戦は初のワンダーシートにした。
<かあちゃん長い間付き合ってくれてありがとうよ>の気持ちだ。
テーブル席なのでゆっくりビールも飲めるぜぃ。

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FCソウル戦・・・浦和レッズは前に進んでいる

とりあえず昨日の結果だ。

浦和レッズ 0-1 FCソウル
          0-0

         延長
         0-1
         2-1

        PK戦
阿部   ○  ○
遠藤   ○  ○
ズラタン ○  ×
森脇   ○  ○
西川   ×  ○
梅崎   ○  ○
李     ○  ○
駒井   ×  ○
              6  -  7

前半は前線からプレッシャーをかけられ上手くボールを回せない。
昨日のFC東京と上海上港の試合を見ているような気持ちになった。

前半30分、遠藤がトラップミスをしてそれを掻っさらわれて失点。
相手FWは最終ラインのボールを狙っていたのにやられてしまった。

この時、映像は相手選手だか監督を映していてどんな状況で
ボールを取られたのか分からない!
韓国のTV局なんだろうが何度も何度もこれをやられて
全く頭に来た。
サッカーを映せ、試合を見せろ!

前半はほとんどいいところがなかった。
何度かあった相手の決定機は西川の好セーブと相手のミスに救われた。

後半、武藤に代えてズラタン。
しかし相手の攻勢は止まらない。
でもFCソウルも何度かあった決定機を決められなかった。

関根に代えて駒井。
ここら辺から相手の疲労もあり運動量が落ちた気がした。
ここから攻勢をかけるがゴールは奪えなかった。

残り15分で宇賀神に代えて梅崎。
更に攻勢をかけたがゴールは遠い。
興梠!決めろ!李、走り込め!と叫んでもソウルも遠い。

0-1で90分終了、トータル1-1で延長戦へ突入。
開始早々左サイドを突破されクロスから失点してしまった。
最終ラインが全然そろっていない!
何だか訳が分からないままの非常に痛い失点だった。

延長後半、レッズは攻勢をかける。
この時、リードしたことと疲労もあってかソウルは足が止まっていた。
サイドチェンジのボールを駒井が頭で中央へ送り
真ん中のズラタンと相手DFの上を通り越したボールに李忠成が
飛び込んで頭を振り切ってゴール。
駒井が足ではなく頭で取ったアシストだった。

更に数分後、梅崎のクロスに逆サイドから飛び込んだ李が
スライディングしながら足を振り切って2点目。(ボレーだったらしい)
ソウルの足が止まっているこの時間帯に浦和は走ってコンビネーションで崩した。
残り数分、勝てると思ったんだが・・・

ロスタイム、右サイドからドリブルで持ち込まれ真ん中で
シュートを打たれて失点してしまった。
西川は触ったがボールの勢いに負けた。
阿部が並走していたがもっと体を寄せられなかったのか?
悔いが残る。

PK戦は決めれば勝てる5人目のキッカーが何で西川だったのか?
キックがいいと言ってもGKだからな。
最後のキッカーになった駒井もそうだ。
今までこんなプレッシャーのかかる経験はしたことがないんじゃないのか?
その駒井に蹴らせる前にまだ選手はいただろう。
いいのかよ、柏木、興梠、槇野!

ここだけが不満だ。

それにしても、ACLもここまでくると白熱する。
それにふさわしい試合を両チームはやってくれた。
俺たちはFC東京とは違うということは見せることができた。

上海上港、FCソウルと2日続けて見て思うことはまずは守備だ。
前線から守備をする、それもボールを奪う守備だ。
そして1対1が強い、昨日の試合も前半はボールを持つと寄せられて
パスの出しどころが無くなっていた。
前線から連動した守備をするのが当たり前なんだ。
Jリーグでは右サイドから何度もCKを取れる関根も通じない。
突破出来ずCKも取れないという厳しさだった。

興梠も李も90分で決められなかったのが全てだと言っている。
後半の最後の方ではソウルの運動量は落ちていた。
その時に決めたかったのは確かだ。

延長含めたデータは次の通り

ボールキープ率 57-43
CK          4-1 (FCソウル1本って本当か?)
シュート      17-18

アジアの壁は厚く世界はまだ遠いが浦和レッズは前に進んでいる。
We are REDS!

頼むぜ浦和レッズ、R16突破してくれ

耳鼻科にもらった薬も今朝で終わってしまったが
完治という感じではない。
これでダメなら呼吸器を診れる内科に行ってくれと言われたんだが
どんなもんだろう。
このところ10日以上ほぼ禁酒を続けた。
やっぱり酒が飲めないのはダメだ、つまらん。
日常が縮こまってしまう。
酒を旨く飲むためにも健康は必要だと改めて感じた。

後3時間で、FCソウルとのACL R16 第2試合が始まる。
今日は浦和の勝利を願って飲んじまうぞ。

昨日のFC東京だが、0-0(の引き分けで勝ち抜け)の呪縛か
攻撃的に全く行けなかった。
攻め続けた上海上港の敗色濃厚な終了間近、思わず上海サポの気持ちになってしまい
サッカーの神様はいないのかと思ってしまったぜ。
ロスタイム劇的なゴールで0-1となりFC東京のACLは終わってしまった。
でもあれが妥当な結果だ。
城福さん、今のままじゃダメだよね。
前線からの守備、取られたら取り返すというのはアジアの強いチームは
当たり前にやっている。
取られたら引いてブロックを作るなんて戦いをしていたら未来はないぞ。
(昨日の戦いがそうだと言っている訳じゃないが)

さて我浦和レッズだが走り負けず、球際の厳しさでも負けずに
浦和のスタイルを貫いてくれ。
ハードワークしないチームに勝利は訪れないぞ。

FCソウルに勝利 1-0


 ↓高萩に大ブーイング、ホイッスルが鳴る前にミシャに挨拶に行っていた

 ↓高萩以上の大ブーイングが監督のチェ・ヨンスに、なんたってジェフ市原のレジェンドだからな


FCソウルに1-0


しかし、未だ前半終了でしかない。
We are Diamonds.もなかったしな。

森脇の大きなサイドチェンジに宇賀神が走り込んで追いつき
上げたクロスが絶妙なループシュートになった。
あれでは相手キーパーは何もできない。
サイドチェンジなんだが何というか、非常に攻撃的なんだよな。
単に逆サイドにボールを送るんじゃなくて深いところへ出すんだ。
相手に走り勝った宇賀神がフリーでそれもダイレクトでクロスを上げる。
ゴールは結果オーライだったがここまでは完ぺきだった。

開始14分のゴールは素晴らしいが早すぎる気もした。
追加点を取ってくれとずーっと思っていたがそのまま終了。
よく無失点に抑えたというのが率直な思いだ。

FCソウルの守備は固いしボールを奪うという守備をしてくる。
持ち過ぎると後ろの選手が必ず取りに来ていた。
攻撃はボールを保持してパスを回すというスタイルだった。
後半の終わりごろだったかPA内で細かいパスを回して攻め込んできた時は
ハラハラだった。
最後は長身選手を入れてのパワープレーだったらしく
ズラタンはその選手に付いていたらしい。

今節はリーグ戦もないので録画を見なおそう。

追加点は取れなかったが無失点での勝利は大きい。
アウェーでは引き分けか1点差の負けなら2試合合計で勝てる。
次もやってくれ。

 ↓試合開始直前、この後自由席上段も埋まってきて格好がついた。
  それにしても21180人は少ないと思うが・・・シーチケ対象外の影響が大きいのか?
  当日券も前売りと同じというサービスもなかったしな・・・

 ↓MOMは当然この人

 ↓西シェフのカレー、小さいので3個を二人で食べた

 ↓きっちり5-3-2のブロックを敷いたFCソウル





FCソウル戦 頼むぞ浦和レッズ!

喉が痛く咳が止まらない。
図書館の投入口にかみさんが借りた本を入れて
前に行ったのがいつだったか思いだせない耳鼻科に行った。
おばさんが今日休みなんだねと話しかけてきた。
それではとヤオコー近くの耳鼻科へ自転車を飛ばした。
鼻を通してもらい喉を見られ「真っ赤だね」の診断
薬を4種類処方された。
その後図書館に戻り予約していた「秘島図鑑」を受け取った。
これはBE-PALに載ってたやつだ。
さらに駅前のセブンイレブンで今日のチケットを受け取った。
「2007年の全北現代はSCだったから」というかみさんの言葉でバックアッパーになったのだった。
そして家の前を通り過ぎて一番近い薬局で薬をもらった。

なんという充実したオフの午前中なんだろう。
「ツムラ桔梗湯エキス顆粒」を食前30分に飲んで昼飯を喰い
残りの3種類は食後30分以内に飲んだ。
何だかズルズルとソファーで寝てしまったぜ。

さて本日はACLラウンド16 FCソウル戦である。
厳しい戦いを厳しく戦ってくれ。
展開によっては0-0でもOKだぞ。

昨日はFC東京が2-1で勝った。
浦和が負けるわけにはいかない。

さあ行くぞ。


新潟に引き分け 

大宮戦よりも動きが悪かった。
攻守の切り替えが遅い、なので前線でボールを奪っての攻撃、
奪われてもすぐに奪い返すというシーンがほとんどなかったような気がする。
何故かセカンドボールもほとんど相手に渡ってしまったしね。

興梠がPKを決めていればなんだが、やっぱあれは決めなきゃな。
大久保はきっちり決めているぞ。

全体的にコンデションが落ちている、そんな中でFCソウルとの連戦だ。
強い!と誰もが思った数試合前のあの状態を思いだしてくれ。
明後日なんだから時間はないんだぜ。

新潟戦でも柏木は良く走っていた。
柏木に最もふさわしいキャッチコピーはハードワーク柏木だ。
頭が下がる。

俺の風邪も今日で5日目だ。
熱は下がり喉の腫れも引いたが咳になってきた。
朝の痰も気持ち悪い。
ほとんど声が出ないときに何故か兄貴が電話をかけてきて
「おう、大丈夫なのかよ。俺は風邪なんてひかないよ。声が出るようになったら電話しろ」
と喋って切りやがった。
心の中で「こいつやばいんじゃないのか」とつぶやいているのが聞こえるようだった。

さて明後日は未だチケットは買ってないがかみさんと行くつもりだ。
バックアッパーにするか(よく見えるし)と俺が言ったら
シドニーも広州恒大も南自由席で勝っているんだから自由席がいいのではと言われた。
しょうがない、そうしますか。




風邪を押して飲みに行ったが

一昨日から風邪だ。
発熱と喉(厳密には鼻と喉の間)の痛みが止まらない。
こりゃ薩摩無双で洗い流すしかないぜと昨日はしばらくぶりの兵六に出かけた。
やっぱり兵六はいいが歳は取っても昔の緊張感みたいなのは忘れずにいたいもんだ。
Sさんの馬鹿話に付き合ってしまいいい気分で帰ってきたが
今朝起きたら全然声が出ない。
とりあえずイソジンを買ってきてうがいをしたい。

一昨日は外の仕事だったが日差しを頭のてっぺんで感じた。
帽子が必要だ!
いつからか雨もまず頭で感じるようになってしまった。
俺のあの太く固く密集した髪の毛はどこに行ってしまったんだ

うちの近くの空き地、咲いているのはナガミヒナゲシというらしい。
盛りのころならもっとすごかったんだけど・・・


これはうちの隣の空き地、何種類の植物が生えているんだ?!


これってネズミの穴だよな、少し埋めてもまた開いていた


さて今日は新潟戦だ。
頼むぜ、浦和レッズ!


工房よんた訪問

2週続けて房州へ行ってしまった。
一昨日から1泊でTさん宅(工房よんた)を訪問したのだった。
12時少し前に大網着、しかし約束の時間は11時半くらいの電車だったらしい。
TさんとK君を少し待たせてしまった。

買い物をしてからいつものそば屋で昼飯。
今回は店に入ってから30分くらいで蕎麦が出てきた。
素晴らしい、新記録だ。

先週やれなかったBBQをTさん、K君とやった。
富浦の敵を大網で討つか?

翌日、K君は横浜で飲み会があると言って早い時間に行ってしまった。
全く「合理主義者」だ。横浜の後は川越でまた飲むんだそうだ。
Tさんが送って行ったのでその時間はT家の近くを歩いた。
多分、何種類ものカエルが鳴いているんだが分からない。
分かるのはボーボーと重低音で鳴くウシガエルくらいだ。
姿を見ることは全くできなかった。

 ↓田んぼの先は防風りんに囲まれた昔からの農家だそうだ。

 ↓用水路のメダカ、もしかしたらカダヤシかもしれない

 ↓甲虫

 ↓近くの川には数匹の亀がいたが全部アカミミガメのようだった。

 ↓海岸からは数キロだがこんなに低いんだ


帰りがけにTさんに知り合いの農家に連れて行ってもらって玉ねぎ収穫。
でかい玉ねぎを2日で1個半食べたぜ。

帰りの電車は京葉線直通、東京駅まで1時間だった。
富浦よりはずっと近い。

 ↓奥さん初めこいつらも元気でよかった



さいたまダービーに勝利したぞ

白子の新タマのスライスでビールを飲みながらTV観戦した。
中盤で大宮の圧力に負けてボールを失うことも多く
今季の浦和らしい戦いが出来ていないと思いながら見ていた。
前半2回くらい続けてカウンターを喰らったが
決定的だった家長のシュートはポストが弾いてくれた。
助かった・・・これが決まっていたらと家長も試合後そう言っている。
前半終了間際に早いリスタートから柏木が武藤とのワンツーを決めた。
加藤の伸ばした手も触れない、右側に大きく変化していくシュートだった。

大宮選手の強い気持ちとハードワークでダービーらしい戦いだった。
しかし終わってみれば大宮のシュートは2本だけだった。
後半は浦和が抑え込んだということか。

次節新潟にもしっかり勝ちたい。
その前に18日はFCソウル戦だ。
これは見に行かなきゃな。

ところで李忠成のチャントができたらしい。
ソウル戦でゴールを決めて俺にも聞かせてくれ。

今日は大網から10キロの新玉ねぎを背負って帰ってきたが重かった。
10キロの荷物で山に行くなんてのはもう無理無理無理だ。

 ↓去年と同じKさんの知り合いの玉ねぎ畑で10キロ1000円を抜いてきた。
   玉ねぎ祭りは来週らしいが客は結構いた。



クラブの戦いに国家を持ち込むな!浦項戦

浦項戦を録画で見なおした

アナウンサーはクラブの戦いではあるが日韓戦でもありますと強調し
ピッチ担当者はゴール裏では日の丸がいくつも振られていますと応えていた。
画面には日の丸を振る爽やかで真面目そうな青年がアップで映っていた。
お前らよー、俺の浦和レッズをそんなところに落とし込めるんじゃねーよ。
前にも何度か書いたけど国旗を振りたい奴は代表戦に行けってんだ。
そこで君が代を歌い日の丸を振れ、クラブの戦いに「国家」を持ち込むんじゃねーぞ。

想えばこれは昭和天皇が死んだときに、レスラーと客に黙とうさせた猪木と
黙とうは通路で選手だけでやりましたという馬場の違いかもしれない。
そんなことも思いだしたぜ。

クラブはACL用のユニに日の丸を入れている。
韓国、中国のクラブでこんなところはあるのか?
広州恒大も浦項もない気がする。
よくは分からないが多分ないんじゃないのか。
クラブ(若しくはJリーグも)が進んでそんなことをしている気が知れねえよ。
韓国、中国よりも「国家」を意識しているJリーグとサポーター!
先進資本主義国が効いて呆れるぜ。

俺はここのタイトルに「国民国家=民族国家解体」と書くようなジジイで
そして去年浦和美園駅前で「九条の会」に切れそうになった浦和サポだ。
そんなやつから見ればここのところのスタジアムの状況は昔とは変わってきている。
明らかに「国家」が露出してきたと言えるんじゃないか。
試合前に君が代を歌うなんてのは天皇杯決勝くらいだったと思うが
ゼロックス杯でも(俺は座っていたが)ナビスコ決勝でも(かあちゃんがうるさいので立ったが)
歌うようになった。
これもかってのタイトルマッチで国歌斉唱の猪木新日とそんなのやらない馬場全日の違いだ。
プロレスを社会的に認知させたい猪木とプロレスですからの馬場の違いだ。
俺は当然、馬場=全日派だったよ。

サッカーをサッカー観戦を「国家」に従属させるな。
NO FOOTBALL NO LIFE

アジアのそして世界の浦和レッズへ
つうのはスタジアムで国旗を振り回すことじゃなく
試合の戦いの質と結果でアジアのトップチームとなり
フアン・サポをアジア全域から獲得し更に世界に出て行くことだ。
クラブもフアン・サポもそして日本国も開かれなきゃいけないんだぜ。

ところで浦項戦だが決定機は相手の方が多かった気がする。
リーグ戦なら文化シャッターのNaice Saveが2,3回は出ただろう。
ズラタンは強かった、身体では負けない。
駒井は良かったが高木はボールが収まらなかった。
ブランコ・イリッチは初試合としてはまあまあといったところか。
後半3枚替えで興梠、森脇、永田が入ってからボールがよく回ってチャンスも作った。
普段控えの選手のアピールが足りないという批判があり確かにそう思うが
「コンビネーション」との兼ね合いがあるから難しいよな。
PKのシーンは相手選手の足が当たっての出血だった。
言ってみれば同士打ちだった。
レフェリーはその前のズラタンが、というんだろうがヘボだよな。
柏木はJリーグもそんなに違わないと言っている。
切り替え切り替えだ。
FCソウル戦の日はシフトを代わってもらったのでOKだ。
高萩、ブーイングしたるぞ、楽しみに待ってろよ。

 ↓3日の大宮公園のハンカチノキ、もう盛りは過ぎていて木の下はハンカチの落とし物で溢れていた。



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おおまた

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1950年生まれ。かみさんと娘2人(女子大2年と女子高1年)、かみさんの親父の5人暮らし。「くるみ」を初めて聴いた(見た)ときは泣いちまったぜ。そんな時はどうしたらいい?
時は流れ、上の娘は会社員、下はもうすぐ大学3年(就職厳しそう!)、俺は定年し無職のオヤジになっちまった・・・
更に時は流れ、親父さんは亡くなり二人の娘は何とか会社員をやりつつ腐女子を貫徹している。俺は1日4時間のパート暮らしだ。
更に時は過ぎ俺は完全無職だ。