どうしたらいい?

リーグ優勝・ACL優勝!国民国家解体!定年退職者に昼酒の自由を!

心穏やかな週末だ

サッカーがない週末は心穏やかだがつまらない。
正確にはナビスコ決勝はある。
それも、埼スタで、ガンバと、鹿島という対戦だ。
全く関係ねーだ。
TVで見るかもしれないけどな。
でも兵六常連の鹿島サポSさんを思えば鹿島を少しだけ応援してやるかという気持ちはあるかも。
ガンバの2年連続の三冠は絶対阻止したいしな。

昨日は早番を終えてから兵六に行った。
4時半ころには神保町に着くんだから早番→兵六はこれからも使える。
時間をつぶしながら三省堂で4392円も本を買ってしまった。
郵便局のパートをやめた時にもらった図書カードを使ったんだ。
そんなのいいのによと言ったんだが、リーダーのおばちゃんが関係者から1000円づつ集めたものだ。
定年再雇用の社員からもふんだくるんだから、おばちゃんは恐ろしい。

本を増やすのは止めようと思っていて昔のように何となく買うということはなくなった。
コミックならいいだろうと諸星大二郎と安彦良和を2冊づつ買い、
「吉本隆明 最後の贈りもの」を悩んだ末買った。

週末の兵六は人で溢れ横に座った人妻2人に常連のじじいたちは喜びを隠せなかった。
ビール1本に無双2本、二駅乗り越しただけで無事に帰ってきたぜ。

 ↓FC東京戦で試合終了時に撮ったんだが、オーロラにジョンには石川が映っていた。
   復活しろ、石川直宏!

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激戦! 4-3でFC東京に勝利

 ↓試合開始前、いつになく集中しているように見えた。


4-1になった時はこれで決まりだと思ったんだが、
終わってみれば4-3、西川のナイスセーブもあって
やっと逃げ切ったという試合だった。


湯浅健二は押し込まれる展開になった時、それを打破するのは
相手の攻撃をぶち破る激しい意志のあるDFだと言っている。
確かに前線から相手を潰しに行くという気迫は見られなかった。
交代の李も平川も気迫が感じられないよな。
平川は相変わらず相手のクロスを見送るだけで相手に詰めることもないし
李のチェイスにも不満はあるよな。
残り10分、20分なんだから走り切ってもらいたいぜ。

試合後会うことにしていた真東くん(サポ名か?!)には
ショックが大きすぎるので会わずに帰ると言われた。
FC東京は今日の敗戦で年間3位が危ない、明日ガンバが勝てば4位に落ちてしまう。
CS出場、そしてACL出場権獲得が俺たちの目標だからな。

広島と浦和は今日の勝利で年間2位以上が確定した。
残り2試合、川崎と神戸に勝って年間1位を勝ち取りたい。
広島はガンバと湘南だ。
湘南に期待したい。

 ↓南ゲートから入門、長い行列だった。「振り旗ミーティング」に出ていた女性サポがこの先で
  ごみはこの袋に入れてくださいとやっていた。そっかそういうこともやっているんだね。

 ↓試合開始前、こりゃ最高だったぜ!


試合終了後、浦和サポが歌うWe are Diamonds.に東京サポはブーイングではなく 
You'll never walk alone.をぶつけてきた。
泣けたぜ。



初仕事、そしてガンバは負けた

昨日は初出勤で遅番のためガンバと広州恒大の試合を見れなかった。
かみさんの感想は球際ではやっぱり強いよというものだった。
さっき録画で見たがガンバはよく戦ったがゴールは遠いといったところか。
長谷川健太がインタビューで「他のJリーグのチームも本気でACLを狙ってほしい」と言っていた。
コノヤローとも思うが、今年の浦和のACLを見れば全くおっしゃる通りだ。
なんたってグループリーグで1勝1分4敗のダントツの最下位だからな。
広州恒大のサポーターは6000人だそうだ。
来年は埼スタでそれを見たいものだぜ。

ガンバが敗退したことでCSの王者が開催地枠でCWCに出場できる。
それを目指して最後の力を振り絞ってもらいたい。

昨日の初仕事では1時間の休憩をはさんで5時間動き回った。
月の半分、これをやれば健康にはいいんじゃないだろうか。
シフト表をもらって24日の休みを確認して土曜日のチケットを買ったんだが
昼には○印だったアウェイ自由席が売り切れだった。
なのでバック上層自由席にしたが3100円なので800円の余計な出費になった。
生ビール1杯損した気分だぜ。

お互い前節は負けているので勝点3を絶対に取りたいところだ。
浦和は年間1位のため、F東京は年間3位に入ってCS出場のためだ。

さあ今日は今月3回目の兵六へ行くぞ!

明日から仕事だが

明日から仕事だが何となくモチベーションも上がらない。
こんなに慌てて次の仕事を決めなくてもよかったんじゃないのか?
そんな気がしている。

先週、郵便局から離職票とハローワークの資料を送ってきた。
手続きすれば高年齢継続被保険者(65歳以上で退職)ということで
半年分の賃金を180で割った金額の5~8割を50日分、一時金としてもらえたらしい。
退職の時には普通、総務の担当者辺りが説明するんだろうが
9月末の退職時には現場の副部長が対応しただけでそこらへんの説明は何もなかった。
離職票のことなんて一言もなかった。
何も言われなくてもこっちからいろいろ聞くべきだろとも思うが
もうちょっと親切な対応をしてもいいだろ。
昨日、同じ仕事をしていたOさんにメールして情報として伝えた。

そんなこともあり、山の疲れもあり、前節ガンバ戦の敗戦もありで
気持ちが盛り上がらない。
今回のパートのためにひげを剃ったこともあるかも。

第二の退職からわずか20日で体力の衰えを感じているが
明日からの仕事で持ち直したい。

残り3節、浦和はFC東京、川崎、神戸が相手だ。
広島も甲府、ガンバ、湘南と甲府以外(失礼!)は楽な相手ではない。
とりあえず土曜日のFC東京戦に集中だ。




紅葉の谷川岳、西黒尾根にチャレンジ

今回で3回目の谷川岳。
今度行くときは西黒尾根コースと思っていた。
前回同様、大宮発5時39分の高崎行きに乗り、
高崎で上越線に乗り換えて水上着は8時14分。
上毛高原からのバスは2台来たが水上駅からは座れなかった。
紅葉シーズンで日曜日なんだよな・・・
ロープウェイ駅に行く途中のでかい駐車場がほぼ満杯だった。
 ↓登山指導センターの案内図


登山指導センターで靴下を履き替え、登山届を書いて歩きだした。
いきなりの急登が非常に厳しい。
こういうパターンが俺は一番ダメだ。
登山口から登り出してすぐに心臓が乱れ打ちだった。
ここんとこあんまり調子良くなかったんだよな。


何人もの人に追い越されながら、鉄塔広場を過ぎて
鎖場を越えてガレ沢のコルへやっと到着した。
ホッとする間もなく見上げる山頂への道に不安になった。
途中で左太ももがけいれんしてしまい、エアーサロンパスを吹きかけ
ひざにつけていたサポーターで締め付けて何とか登り続けた。

 ↓一つ目の鎖場で降りてくる人を待つ
  トレイルランナーに道を譲ったら、いい天気過ぎて暑いですと言いながら風のように行ってしまった

 ↓2番目くらいの鎖場で首の辺りで羽音がした。少し見えた色形でアブだと思って首のところを手でたたいて
 叩き落したんだが、こりゃスズメバチなんじゃないのか?もう刺す元気もなくなっていたんだろうか 

↓少ない花に励まされた

 ↓やっとガレ沢のコルに着いた

 ↓登山口から一緒だった同年代の女性がこんなところで休憩。おむすびころりん注意!


山頂近くになっても一向に力が入らず、やっとの思いでトマノ耳までたどり着いた。
人で溢れる山頂には登る気力も無くなって近くから写真だけ撮った。
これって登頂にはならないよな・・・


オキノ耳まで行くなんてのとても無理だった。


少し下ったところで無理矢理おにぎりを2個喰い、アーモンドチョコ3粒、
ついでに求心もどきの六神丸2粒も飲み込んだ。
太ももにエアーサロンパスを吹きかけて出発。

下りは天神尾根だから大丈夫だろう。
ほぼ数十人の列に入ったまま下って天神平ロープウェイ駅に無事到着した。
カップル、家族連れ、山グループ、山ガール、単独の人々、
難所?では何度も渋滞を起こしながらの下山だった。
蛇紋岩と泥の付いた木道ではみんな滑っていた。すぐ後ろの人は2回しりもちをついていた。





天神平到着が15時34分、16時のバスに乗れると思ったが甘い!
ロープウェイに乗るための行列がとんでもないことになっていた。
登山者に加えて天神平までの紅葉見物の人もいるんだ。
1時間ほど行列に並んで乗ったロープウェイから見る紅葉はきれいだった。
16時56分の最終バスに乗って水上駅へ、間に合ってよかった。


日曜日は外せ!というのが今回の教訓だ。



ガンバ戦 1-2、つるかめつるかめ

このところ試合の入り方が緩いよな。
それに通りもしない長いパスが多すぎる。

先制されて追いつけないまま前半終了。
後半は関根に代えて高木を出して攻める時間が増えたが追いつけない。
交代で入ったガンバのFWに2点目を取られた。
パトリックと倉田が欠場、特に倉田がいないのは大きいと思っていたんだが
長沢に決められてしまった。
途中出場のズラタンが1点決めたがロスタイムのチャンスはバーをたたいて追いつけなかった。
まあ東口も当たっていたがここで負けたのは非常に痛い。
こんな試合を見ると長谷川とミシャの選手の起用についても考えてしまう。
それは去年のガンバ戦でも思ったことだ。

ロスタイムに勝ち越した広島が得失点差で年間首位に立ってしまった。
残り3試合全部勝つしかない。
広島だって3試合勝つのは難しいだろう。

それにしても去年、一昨年の結末を思ってしまうぜ。
つるかめつるかめ。

胸痛、久しぶり?

ここ数日、胸の痛みが出た。
その時は決まって歯が痛くなる。
さっきはほんの2,3分の短時間で終わってくれたが、肩に力が入る感じはしている。

初の西黒尾根からの谷川岳を考えているんだが天気が悪くて延期した。
「てんきとくらす」を見ると、水上はいい天気だが谷川岳は雨風強く登山には不向きとなっている。
2000m付近は1℃で風速13mだそうだ。
これでは俺の体力と装備では死んでしまうぜ。
というか風速13mで山に行こうと思うほどワイルドではない。
明日は晴れるらしいが風速は5,6mの予報だ。
もう一日様子を見るか思案のしどころだ。

谷川岳に備えて2日散歩をして禁酒した。
1日目は歩道橋を登ったところでもう歩けない状態で手すりにつかまった。
昨日は緩い坂を登っているときに苦しくなった。
うーん、これって狭心症と診断されたころの状態なんじゃないか。
パートをやめて2週間でこれではまずいぞ。
とりあえず今日も少し歩いてみるが酒は一杯くらいなら飲んだ方がいいのかもしれない。
我慢するストレスが胸の痛みにつながっている!?

昨日は散歩がてら大原に行った。
代表で興梠、柏木、槇野がいない浦和レッズは少し寂しかった。
グランドに移動したところで帰ってきたが李はぎっくり腰から復活していた。





高麗川で拾ってきたくるみもいい感じだ

獅子岩橋でクルミ拾い

と、少し前から思っていたら、大滝のKさんのブログにクルミ拾いが出ていたので本日出撃。
二年振りくらいの高麗川、獅子岩橋下の河原なんだが
前回は誰かに拾われていて全くなかった。
今回は如何に?
スーパーの買い物かご風のを載せた自転車が止まっている。ヤバ!
地元の人が一人クルミを拾っていた。
諦めて橋の下を通って定位置へ向かったがそこにも上流から流れてきたクルミがあった!
何と15個ほどをゲットすることができた。

イカとブロッコリーの中華風でビール、最近はザ・モルツを飲むことが多い。
サッポロ黒はどうしちまったんだ!

獅子岩橋の下を通りクルミの木の下で地元の人の後を漁って1個ゲットした。
周りを見渡すと対岸にクルミの木が見える。
裸足になって浅いところを超えたが、足が痛い。
温泉場での足裏マッサージ?健康診断の小石の上を歩く状態だった。
ガキの頃は何ともなかったと思うんだがと思ってもしょうがない。
もうじじいなんだからな。

その木の下にはクルミが溢れていたが(大袈裟だが)状態を見ると今年のものばかりとは思えなかった。
なので比較的新しいと思われるものを適当に拾ってきた。
まあこれで俺が爪楊枝で突っつくには十分以上の量を確保した。
5,60個はいっただろう。
ハサミムシも何匹か拾ってきたみたいだけどな・・・

自衛隊か米軍か、3機続いて飛んでいた。
ゲット!ようやく端っこで捉えることができた。


これは「ガタガタ橋」の河原、初めて降りた。高麗川モアイ説があるらしい?


コスモスが風になびいていた。





眼科から兵六へ

このところ飛蚊症が一段と激しく
秋の空を見ても、パソコンの画面を見ても、本を読んでも気になってしょうがない。
1年ぶりのH眼科は老人で溢れ(特にばあさん)相変わらずの繁盛ぶりだった。
「白内障は左も出ているが穴も開いてないし、歳をとったってこと」と
10年前くらいにはもっと感じの良かった女医さんも歳を取った。
「飛蚊症も前と変わらないでしょ」、「ぜ、全然違いますぜ」とアピールしたが
言いくるめられて退散となった。
「何かあったらすぐ来てね」、「へい、分かりやした」

パートに行くかみさんを送り出してからそーっと兵六へ出かけた。
そーっとに意味はないんだけどね。
金曜日にWさんとSさんにAさん作の兵六マッチを持ってくると約束していたんだ。




ヒゲのない俺を見て突っ込んでくることを予測していたが無視。
「みんなびんぼーのせいや、おとうちゃんちっともわろーない♪」を
用意していたんだが非常に寂しい。
無視というより無関心か?!
まあ他人のヒゲなんてそんなもんだよな。
(あるいは武士の情けかもな・・・)

遅れてきたAに愚痴って無双半分を追加して帰ってきた。

地元で表具師だったAさんが亡くなってどのくらいになるのか。
「わたしゃ花柳章太郎先生に可愛がられてね」とよく言っていた。
司馬遼太郎の『街道をゆく』にも出ているが相性が悪かったのか
話を聞いたとしか出ていない。
いつからかマッチと同じ絵が兵六に掛けてある。
Aさんよかったね。

裏の俳句は同じのが二つ。マッチは一つは会社の机にずーっと入れていた。
あとの二つは今年、持っているのに気が付いた。


残り一つは兵六資料用として使ってもらうことになった。めでたしめでたし。
後は紅さんの詩集『わたしのすばる』だということで少し盛り上がったな。


採用通知と浦和レッズミーティング

結局、ちゃんとスーツ姿で面接に行っちまったぜ。
性格診断テストや足し算と引き算のテストもあった。
「今まで人の言葉にキレたことは一度もない」みたいな問題もあったな。
一 度 も な い?ありえないだろ、×!
面接で「ヒゲはダメよ」と言われ、しばし逡巡の後剃ると言ってしまった。
思えば鹿島から移籍してきた興梠慎三を応援するということで伸ばし始めたヒゲなのにな。
面接の帰り道、もし採用ならやっぱり剃れないと断ろうとかも考えたが
その場で嫌と言えなかったことを後からというのは潔くないと思い直した。
ということで昨日、風呂で剃ってしまったぜ。
興梠!俺のヒゲの後押しがなくてもしっかり戦い結果を残してくれ!

それにしても電話が来たのは夜の9時半だった。
パートの採用通知がだぜ。
何をそんなに急ぐ必要があるんだろう?
まるで東大新卒がU社の試験を受けたみたいなんでないかい。

昨日は、浦和レッズ主催の「第2回振り旗ミーティング」に出席してきた。
前日の鳥栖戦に続いての埼スタだった。
1回目は振り旗(くね旗)希望者が参加して行われており、今回は反対の意見も聞きたいという
サポの意見での開催だそうだ。
と賛成派代表で出席のサポが言っていた。
10数名のサポはほとんどゴール裏の人達で、かみさんと一緒の時はSC、一人の時は自由席なんてのは
俺だけだった。
とりあえず「振り旗と言うとゴール裏の長い2本を思い出す。あれは見たくない」とは言ってきた。
司会は競技運営部の部長だったがなかなかいい感じの人だった。
サポとの信頼の上に運営をしていきたい、クラブがすべて規制すればいいとは考えていないと言っていた。
賛成だという高校生か大学生の4人組もいて熱い発言をしていて
排除の論理はダメなんだよと賛成派サポ代表に諫められていた。
一番の論点は振り旗はくねくねと振られるので後ろから見えない範囲が広い、迷惑だということらしい。
さらに言えばそれはゴール裏でもしっかり試合を見て声を上げ応援したいということだ。

デカ旗もいらないという人もいたが
「多種多様のデカ旗は浦和のゴール裏の魅力だ」とついでに発言した。
ゴール裏サポ同志の話になったので前半?で帰ってきたが、
若い職員が「子供の頃浦和の試合を見てあこがれてジュニアに入り・・・」と
熱く話しながら出口まで送ってくれた。
こういう人やあの若いサポがいれば浦和レッズの未来も何とかなるんだろう。

競技運営部の部長には「クラブワールドカップで優勝することを本気で考えてくれ」と言ってきた。

何故、今回参加したのか。
それは<浦和レッズ>を考えることが俺の<主戦場>だと思うからだ。
このブログでもそうだし、かあちゃんとの会話も、一人思うこと、試合に行くこと
それが俺の生活の中で大きな部分を占めている。
どんなクラブ、チーム、スタジアムが理想なのか考えることは
どんな社会が理想なのか考えることにつながると思うからだ。

若干、大袈裟な締めになってしまったがここまで長文・駄文を読んでくれた数人のひと、ありがとう。






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おおまた

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1950年生まれ。かみさんと娘2人(女子大2年と女子高1年)、かみさんの親父の5人暮らし。「くるみ」を初めて聴いた(見た)ときは泣いちまったぜ。そんな時はどうしたらいい?
時は流れ、上の娘は会社員、下はもうすぐ大学3年(就職厳しそう!)、俺は定年し無職のオヤジになっちまった・・・
更に時は流れ、親父さんは亡くなり二人の娘は何とか会社員をやりつつ腐女子を貫徹している。俺は1日4時間のパート暮らしだ。
更に時は過ぎ俺は完全無職だ。