どうしたらいい?

リーグ優勝・ACL優勝!国民国家解体!定年退職者に昼酒の自由を!

1st最終戦に勝利した 新潟に5-2

やっぱり行かなくちゃねえとかみさんのGOがかかり
前日にチケットを買って埼スタへ出かけた。

1st無敗、ホーム全勝を賭けた試合となれば行かない訳にはいかない。
なおかつ年間勝点1位のためにはここでしっかり勝って、
勝点5差の広島や6差のFC東京に差を詰められるわけにはいかない。

↓ズラタンと柏木の隣に並んだが、この偽ケンタッキーじじいは誰だ?!


↓これを見るのにとんでもない行列だった


↓関根が月刊MVPで表彰された


試合開始。
セカンドボールをなかなか拾えず、トラップも上手く収まらない。
そんな中で右サイドからドリブル勝負をかけた梅崎(だったと思う)が倒されたPKを興梠が決めた。
これで浦和のゲームになったって感じだった。
2点目は阿部のシュートのこぼれ球を武藤が蹴り込んだ。
後半も浦和の攻勢は止まらず、興梠のシュートの跳ね返りをまた武藤が決めた。
武藤がいるところにボールが来るのか、ボールが来るところに武藤がいるのか、
武藤の勢いは止まらない。
4点目は興梠が上手くラインの裏をとって決めた。
ここら辺から新潟は吹っ切れたように攻め込んできた。
PAで高いセンタリングを競り合った関根がファールをとられてPKを返された。
全くそんなプレーには見えなかったが、審判がバランスを取ったってことか。
5点目は那須のCKからの打点の高いHDで更に突き放したが、
指宿を完全にフリーにした2点目は余計だった。

試合終了、1st無敗、ホーム全勝を勝ち取ったぞ!


観客は前売りより少なかった。天気がはっきりしなかったからな・・・


阿部の挨拶


サポを背景にもう一枚、記念撮影か


喜ぶのは今日で終わり、2ndもCSも勝ってトロフィーとシャーレを完全体にしなきゃな。


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1年ぶりだぜ、富浦のYさん

恒例、この時期の富浦のYさん訪問

いつものようにOさんに新宿西口で拾ってもらい一路、房総半島へ。
中央環状線が出来たので時間を短縮できるとOさんは言っていた。
確かに首都高のぐちゃぐちゃを通らずにトンネルで抜けられた。
「渚」に行きたいというOさんのリクエストで、Yさんとは「渚」で落ち合うことにした。
「渚」は昔、富浦の帰りに行ったことがあるんだが、Oさんはすっかり忘れている。
もしかしたらOさんがいたというのも俺の記憶違いかもしれない。


Yさんは俺が岬の下の岩場で釣りをしたなんて言い出すし、3人の記憶はもうボロボロだ。
その昔、15年くらい前のその日は俺たち以外に客はいなかった。
店の中の壁にフナムシが一匹いたことと、ウエイトレスの女の子が店の外でギターを弾いていたのは覚えている。
 ↓テラス正面に見える海


Yさんは、咳をしながら途切れることなく煙草を吸い続けている。
窓を閉め切ってエアコンを最高にきかせた車の中でも煙草を吸っているのには参ったぜ。

昼飯は結局、富浦の「おさかな倶楽部」になってしまった。
3人とも天丼を頼んだのだが、あまりの多さに、特にかき揚げの大きさには参った。
どこの店も<特大>や<満腹>を売りにしているが、そろそろ別なものを売りにしろと言いたい。
残すことに何となく罪悪感を感じてしまう俺は、かき揚げの粉の生っぽいところを残しただけで、
喰い切ったが、明らかに食べ過ぎで、夜の部に全く対応できなかった。
<胃が活動停止>だった。
 ↓富浦漁港、正面赤い屋根の左の建物が「おさかな倶楽部」


今回は釣りもしなかったので時間がつぶせず、館山の「サルビア」に行ったが水曜定休。
Yさんの記憶を頼りに「カフェ・ノワール」を見つけて時間をつぶした。
その後、「福喜庵」でチェックインして、刺身と生ビールで宴会開始したが、
前述の通り全く食欲がなく厳しかった。
俺とOさんは今年はもういいよと言う感じだったが、
何故か積極的なYさんに引きずられて渚(これは館山の飲み屋街)に出かけた。
しかし目的の店は閉まっていて、別の店で飲んで帰ってきた。
きれいなばあさんのママがいる店でも見つけたんだろうか・・・

今朝は鶯の声に起こされた。
きれいに「ホーホケキョ」と鳴いているかと思うと「ケキョケキョケキョ」と鳴いていた。

Yさん家に行ってにビワと、大にんにく、梅ジャムを貰い、更に畑で甘長トウガラシを採ってもらった。
 ↓南房総市でもイノシシはやりたい放題らしい、これはイノシシの通り道だそうだ


じゃあまたね、来年は超暇になるからもう来るなと言われるくらい会いに来てやるぜ。

Oさんにはいつものように家まで送ってもらった。
かあちゃんが買っておいた「十万石饅頭」を持って帰ってもらった。
いつもいつも申し訳ない。

道の駅で買ったマメイカで作った煮物、甘長トウガラシを焼いたやつ、タケノコを電子レンジで根菜チン、
そしてYさんの夏みかんサワー
旨かったぜ。

1stステージ優勝 厳しい戦いだった

お互いに攻めあうゲームだったが、浦和がいい形で先制した。
槇野がボールを奪ってそのままドリブルで持ち込み、武藤にパス。
武藤のクロスをゴール中央の興梠がスルーし、右から走り込んだ梅崎が決めた。

神戸にも何度も決定を作られたが、西川のセーブとDFの身体を張った守備で何とか1-0で前半終了した。
ポストに助けられたシーンもあったし、風は浦和に吹いていたって感じだ。

後半、宇賀神が2枚目のカードで退場してしまい厳しくなった。
多分、1枚目は峻希に対してで、2枚目は相馬に対してだった。
峻希も相馬もレッズ相手だからか気合が入りいいプレーを見せていた。
そんな中で、相馬のセンタリングを渡邉千真に決められてしまった。
相馬も峻希もそんなに頑張らないでいいからと
うちのかあちゃんだけでなく多くの浦和サポが思ったことだろう。

その後はひたすら守る展開になったがロスタイムが何と6分もあった。
十万石饅頭ではないが、長い、長すぎる!
去年までの浦和だったらここでやられていたに違いない。
サポの不安が選手に伝わり、選手の不安がサポに伝わり、
スタジアム中が不安に包まれ、ミシャもダメダメになり決められてしまう。
しかし今年は違った、アップになった阿部の顔は疲れ切っていたが
何とか凌いで試合終了、最終節を残して無敗で1st優勝を決めた。
最後はボールを奪っても長く蹴り出すだけになってしまったが
もう余裕が全くないという状態だったんだろう。

スカパー解説の福田が言っていたが、浦和はこの状態でも守備ラインを高く保っていた。
ズルズルと下がらなかったのが勝因だみたいなことを言っていた。
そうだよな、下がり過ぎ!と去年は叫んだことが多かった気がする。

それにしても16試合で無敗は素晴らしい。
 11勝5分け、勝点38
 34得点、15失点
強い、強すぎる!

最終節は新潟にきっちり勝って、ホーム全勝で1stを終わってもらいたい。

昼過ぎに、和(なごみ)で「URAWA」Tシャツを着て一人総決起集会をやった甲斐があったってもんだぜ。

ミニトマトが赤くなりだした

明日は神戸戦、まだ鬼門があったのか・・・

勝ちは固いと勝手に思い込んでいたが、ここ5年のリーグ戦は、1勝1分け6敗だそうだ。

最終節新潟には失礼だが、これが最後の鬼門だ。

今季、我浦和レッズは鬼門をことごとく(ACLは
だったが)突破してきた。

仙台は4-4ではあったが、負ける展開から勝点1を奪い取った。

明日も1stステージ優勝をプレッシャーと感じずに、

神戸に走り負けず、球際の厳しさで圧倒して勝利してくれ。

ついでに、パスワークでも圧倒的して疲労困憊させてやれ。

このところ相性の悪い神戸+あの嫌らしいネルシーニョではあるが、

そんなの関係ねぇと言うところを見せてくれ。

さて浦和は早々に敗退したACLだが、ベスト8に進出したガンバは全北現代と

柏は広州恒大との対戦が決まった。

両チームにはいいところを見せてもらいたい。

ACL優勝を目指して頑張ってくれ。

↓先日、今年初めて収穫したシシトウ




陣馬山から高尾山へ

このところ何となく疲労感があり何もする気になれない。
恒例の夏の山行きも気力、体力、ひざ痛、全てに不安があり止めてしまおうかと思っていた。
しかし、これじゃいかん、逆療法だと少し長めの山歩きにチャレンジすることにした。
2年振りの陣馬山から高尾山縦走だ。

早く起きてしまったので1時間予定を早めて家を出た。
途中、新秋津で電車を降りてしまい、次の電車を待つ羽目になったが
高尾駅北口の霊園32バスに時間ギリギリで飛び乗った。
7:35発のバスは満員で小学生が結構乗っている。
途中のバス停からも続々と乗り込んで超満員なのだった。
「今日は何なの?」
「学校」
「通学なの?」
「はい。恩方第2小学校です。」
まるでスクールバス状態なんだが、八王子だというのに近くに学校はないのかと不思議な気がした。
高尾から30分ほどで降りて行ったが、ざっと3,40人の小学生に圧倒されたぜ。

今回はいつもの登山用の靴ではなく、普段はいているMERRELLのローカットにした。
さて靴下を履き替え靴のひもを締めなおしてスタート。

陣馬高原下 8:40


今回は新登山口には入らずに和田峠に向かったが、
長い車道歩き、なおかつ結構な登りにうんざりだった。

和田峠 9:45


真ん中の直登コースを選択した。
こんな階段が4つあったのには参ったぜ。


陣馬山 10:05

伊豆ヶ岳と同じくらいの高さなんだが、こっちの方が登った感が高い気がする。

こんなところにも集落がある。


おにぎり1個を食べて、左足にサポーターを巻いて出発。


明王峠 10:55


キジバトがこんなに近くまで寄ってきた。


景信山 12:05


平日なので茶屋はみんな閉まっているんだがテーブルは使えるのでありがたい。
固形燃料でお湯を沸かしてコーヒーを飲んだ。


サンドイッチとおにぎり1個の昼食。
1時間早く出たのでのんびりできるってもんだ。
今回はトイレからちゃんと戻って高尾山方面を確認したぞ。

12:45 高尾山に向かってGO!

城山 13:30
ここの茶屋は開いていて品ぞろえも多い。


高尾山手前の茶屋でところてんを食べた。
これは前回と同じだ。


350円、疲れた体に酸っぱさと辛子が心地よい。


高尾山 14:40
水道で顔を洗って少しすっきりした。
実に久しぶり(娘たちが小学生くらいだったような)に6号路を通って下山。


高尾山はドクダミさえ清らかな感じがする。


清滝駅 15:40
サポーターが効いたのか、軽い靴がよかったのか、はたまた少し使ったエアーサロンパス効果なのか、
左ひざは爆発することなく歩きとおすことができた。


特急に飛び乗り、調布で本八幡行きに乗り換えて神保町は17時10分くらい。
今年12回目の兵六でビールと無双2本。
久しぶりにAと会えた。
浅野屋という無謀な選択をしなくてよかった。
目指せ!月2回、年間24回をクリアしてるぞ!






久々の埼スタ、久々の無失点勝利 清水戦

FC東京戦以来の埼スタで、ガンバ戦以来の無失点勝利だった。


”Nice Save”は3回出たと思うが点差以上にしっかり勝ち切ったゲームだった。
いい感じで試合に入ったと思うが、その後は攻めあぐみ、逆に攻め込まれた。
前半はシュート数でも清水の方が多かったはずだ。

清水のFW外国人はボールが収まり体も強い。
もう一人のMFの外国人も良かったが、これは関根がきっちり抑えた。
こんなガキにやられてたまるかとガンガン来ていたが関根は受け流すという感じだった。
関根は小さいが1対1でも負けない、体の使い方も上手い。

後半、早い時間に興梠が決めた。
PAでごちゃごちゃになりかけたところで1発フェイントをかましてから右サイドギリギリにゴール。
身体の使い方が何というか力の抜けた、いかにも興梠というゴールだった。
2013年、全北現代戦でゴールを外しまくり打ちひしがれていた興梠に
キンポ空港で「興梠、みんな応援してるぞ!」と思わず叫んでしまったことを思いだしたぜ。

李は3回くらい決定機があったが今日も決められなかった。
決めろ、せめて枠に飛ばせという俺の声援に、かみさんは「焦りもあるのよ」とつぶやいていた。

結局、興梠の1点を守り切った形で終了。
浦和のゴール裏からはとどめを刺すように「王国浦和」コールが浴びせられたのであった。

入場者数は、44400人だった。
バックアッパーもほぼ埋まり前後左右空席なし、
そんな中興梠のゴールでみんな立ち上がったんだが
隣の子連れの夫婦の旦那が持っていたペットボトルを中身を振りまきながら落としてしまい、
前の席の2人にかけ、俺の足にペットボトルが当たり、
Gパンも濡れてしまうということがあったが、みんなOK、OKって感じだった。

そう言えば、武蔵浦和で電車を待っているときに非常停止ボタンが押されて
電車がホーム直前で止まってしまった。
思わず周りにグリコのユニを着たやつはいないかと見てしまったのは俺だけか?
赤信号が点滅しブザーが鳴り続けるという初めての体験だった。

さて2週間、間が空くがこの状態を切らせることなく、アウェー神戸戦と最終戦の新潟戦を迎えてくれ。
頼むぜ、浦和レッズ!

ケガの森脇に代わって岡本出場
後半途中で足がつって交代したが守備はほぼ問題なくやれたんじゃないか。


埼スタへの道


やっと撮れた那須の元気玉
「おらに元気をくれ」、「おう、いくらででも持ってけ」


We are Diamonds.


清水サポ、 ゲバラ?ソフィアローレン?

指扇氷川神社のアジサイ

丸井で500円ランチを食べて西武バスで指扇氷川神社へ行った。

かみさんがレジで会員カードを見せたら900円になった。

450円!のランチだった。

このところかみさんと二人でわりと出かけている。

アジサイ祭りは20日からなので人出もほとんどなく、静かでいい感じだった。

それにしても大宮に住んで30年近く経つが何も知らないとつくづく思う。

バスの中で33地域を区分していて読めなかった地名をかみさんに教えてもらった。

水判土(みずはた)と西遊馬(にしあすま)、指扇だってそれなりに難しいよな。












柏戦 <永田の呪い>あるも無敗記録更新

出場停止の那須に代わって永田が今季初スタメンだった。
TV画面に映った永田を見て<永田の呪い>は今日で終止符を打てとエールを送った。
だがしかし、開始直後に横パスを相手選手に当ててボールを奪われた。
ダメだ、こりゃ・・・
失点にはつながらなかったが最終ラインなんだぜ、しっかりしてくれ。
その直後、速攻から梅崎が先制したが、これが開始1分だから凄い。
しかしというべきか、やっぱりと言うべきか、
<永田の呪い>は1回じゃ終わらない。
永田が西川へ緩いバックパスを送った、それはないぜ永田!
柏が前線からボールを取りに来てるのは分かっていたよな。
プレスをかけられた西川が蹴ったボールは柏の選手に渡ってしまい決められてしまった。

セカンドボールが全く拾えない、蹴ったボールは相手に渡るという連続で厳しい時間が続いた。
動きにキレのない選手が多かったよな。
関根もそうだし、宇賀神もそうだった。
疲労が蓄積されてきたのかもしれない。

FKの速いブレ球を西川がはじいたがレアンドロに押し込まれて逆転された。
何とか前半で追いつきたいと思ったが1-2で終了した。

後半開始から、梅崎に代わって李が入った。
ここで決めなきゃ男じゃないぞとかみさんの檄が飛んだ。

後半も柏に攻められるシーンが続いたが、何とか無失点でしのいだ。
CKから槇野が決めて2-2に追いついたが、逆転は出来ない。
そんな中、ゴール前に斜めに入れられたボールに足の攣った永田が追いつけずに失点してしまった。

飄々とした感じが好きなんだけどさ、永田。
今日も<永田の呪い>は払拭できなかったよな。

しかし、今期の浦和は違うというのも確かだった。
ロスタイムに関根のクロスに飛び込んだ武藤が決めてくれた。
武藤は、福田、エメルソン、ワシントン、達也に並ぶ4試合連続ゴールだ。
関根も最後でいいクロスを上げたし、槇野も武藤に並んで飛び込んでいた。
GKが槇野につられた為に逆を突かれたように見えた。
最後までハードワークしてゴールに向かった槇野は立派だ。

という訳でロスタイムに追いつき、3-3の引き分け。
<永田の呪い>は続くが、<今季の浦和は違う>も続いた訳だ。
とにかく開幕からの無敗記録を更新した。
日曜日の清水戦で浦和が勝ち、ガンバが神戸に負ければ前期優勝は決まる。
ガンバの結果はともかく次はしっかり勝点3を取りたい。

昼からかみさんと指扇の氷川神社にアジサイを見に行った。
アジサイ祭りは20日からなので人も少なくのんびり見れてよかったし
花も咲き始めできれいだった。


初めての清澄庭園

ずーっと行きたかったが何故か縁のなかった清澄庭園。
初めて「65歳以上」を使って、一般入園料150円のところを70円で入った。
兵六でSさんにこの話をしたら、70円?!ただでいいだろと言っていたが、確かにそうだよな。
しかし、こうして自分の歳を思い知らされて行くんだな・・・

初めての清澄庭園はなかなか良かった。

大泉水と涼亭


アオサギ(距離は1メートル、全く俺を無視して小魚を狙っていた。小魚をくわえているのが見えるか?)


クチナシ


アジサイ


花菖蒲


ザクロ(君を捨て君を奪いてざくろうの愛は無償の花開くかな 福島泰樹「エチカ1969年以降」)


森下まで歩き、大江戸線で御徒町へ向かう。


味の笛で、刺身とかまぼこでビール2杯を飲み神保町まで歩く。

今年11回目の兵六で真人君と俺の着ていた<URAWA>Tシャツで少し盛り上がった。
兵六ではビール1本に無双2本と枝豆と餃子。
眺花亭Wも顔を出したので、浅野屋で少しだけ飲んだが、
おばちゃんが期待通りに「今日は2人なの」と言ってくれた。
WとAが2人できた時もそう言われたと聞いていたので何だかうれしかったぜ。

いずれにしても飲み過ぎには違いなく、ふと電車の外を見ると三鷹だった。
東京から中央線に乗ってしまったのか?
座った訳ではないので寝たわけではないと思うが、こういう時はどういう状態なんだろう?
酩酊状態で東京上野ラインと中央線を間違え、吊革につかまったまま寝てしまったのか。
西国分寺で武蔵野線に乗り換えて大宮までたどり着いた。

さて今日は柏戦である。
よい戦いを、そして勝利を!

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おおまた

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1950年生まれ。かみさんと娘2人(女子大2年と女子高1年)、かみさんの親父の5人暮らし。「くるみ」を初めて聴いた(見た)ときは泣いちまったぜ。そんな時はどうしたらいい?
時は流れ、上の娘は会社員、下はもうすぐ大学3年(就職厳しそう!)、俺は定年し無職のオヤジになっちまった・・・
更に時は流れ、親父さんは亡くなり二人の娘は何とか会社員をやりつつ腐女子を貫徹している。俺は1日4時間のパート暮らしだ。
更に時は過ぎ俺は完全無職だ。