どうしたらいい?

リーグ優勝・ACL優勝!国民国家解体!定年退職者に昼酒の自由を!

これでいいのか?浦和レッズ!

後半、李が倒されたPKを阿部が決めた
 
一発レッドだった
 
しかし追加点が取れないままロスタイムへ
 
残り30秒でCKを与えてしまう
 
それはないだろ
 
そしてそれを決められてしまう
 
決めた小林というのは今季初ゴールらしい
 
かあちゃんは絶望に打ちひしがれてうつ伏せで寝てしまった
 
これでいいのか?
 
何故だ、なぜそこでCKにしちまうんだ
 
何故、今季初ゴールちゅう奴に決められるんだ
 
総統は「残り90分ある」と言うんだろうか・・・
 
神戸に圧勝したガンバは次も負けないだろう
 
徳島だしな・・・
 
もう優勝はほぼ無くなってしまった
 
嗚呼、嗚呼、嗚呼
 
明日も働けっちゅうのかよーーー
 
 
 
 
 
 
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一人総決起集会

ダイエーで浦和勝利のTOTOゴール3を買い
 
その足で「和」へ、瓶ビールと鳥肝煮で一杯
 
次に泉屋第2支店で瓶ビールと焼きそばの昼飯にした
 
もう1軒、焼き鳥日高西口とも思ったが、寝てしまってはしょうがないと思い直して帰ってきた
 
「鬼門中の鬼門のアウェー鳥栖戦」(総統談)だが
 
今思うことは強いところが勝つ
 
ただそれだけだ
 
レッズに対する愛憎、ただそれだけが俺のよりどころだという気がする
 
爆発しろ!浦和レッズ
 
 
 

総統閣下が浦和サポに・・・

↓総統閣下シリーズの浦和レッズ版には毎シーズン泣かせてもらえる
 
そうだな、総統、あんたの言うとおりだ
 
二つ勝てばいいんだ
 
2試合、強い気持ちで勝利を後押ししよう
 
 
今日はかみさんの誕生日だ
 
2Hの残業の後、大宮駅のコージーコーナーでケーキを買ってきた
 
いつもは下の娘が有名どころから小さくて高いケーキを買ってくるんだが
 
遅くなるというので俺が買ってくることにしたんだ
 
でかくて安いがコージーコーナーも旨いぞ
 
 
天皇杯準決勝を少しだけ見たが、山形と千葉のJ2対決は山形が勝った
 
久しぶりに山岸のインタビューを見たが相変わらずだった
 
やっぱり選手は試合に出てなんぼだよな
 
しかし、ガンバの三冠を止めるのは浦和レッズだ
 
決して山形であってはならない
 
山形が勝ってガンバはナビスコだけというのは全然OKだけどな
 
 
あと180分だよな、総統
 
 

ガンバに負けた・・・


 

浦和は良く守り戦ったがガンバの守りをこじ開けることは出来なかった
危ういシーンでも体を寄せ足を出して決定的な形を作らせなかった
特に宇佐美とパトリックはほぼ完ぺきに抑え込んだんだが・・・

浦和の攻撃はサイドからのセンタリングがことごとく跳ね返されたし
CKも決定機を作れなかった
後半、マルシオと関根を出して勝ちに出たがゴールは遠い
もっとシュートを打てよと俺もかみさんも周りのサポも思っていた
ガンバのデフェンスは固くフリーでシュートを打てる形はほとんどなかったが
そこを無理してでも打って欲しかった
バイタルエリアまで攻め込んでパスを選択しそれを奪われてカウンターを喰らう
打てよ!パスじゃないだろ!
 
ガンバは宇佐美とパトリックを代えた
それで浦和のマークが甘くなったのか・・・
交代の2人に決められてしまった


長谷川健太とミシャの差なのかと思ってしまった
 
次は鳥栖だ、厳しいがやってもらおう
 ↓夕日が眩しい・・・

 

秋決戦の狂おしき渦・・・

福島泰樹の「エチカ1969年以降」の中にある一首の下の句だが
 
今まさにそんな気持ちだ
 

 
花を咲かせろ 浦和レッズ
 
昨日、眺花亭に年賀ハガキを届けて、3回に及んだ配達も無事終了した
眺花亭ではちょうど雑誌の取材を受けているところで
若い女性編集者と長身でかっこいいカメラマンの仕事ぶりに感心した
 
イベントには参加せずに帰ってきたが久しぶりに焼鳥日高で一人決起集会をやった
 
決めろ浦和の男なら~
だぞ、浦和レッズ
 
浦和レッズ ンピオーン を歌わせてくれ
 
 
 
 
 

雨の中を兵六へ

年賀ハガキ配達第2弾で兵六へ行った
 
Sさんから6時前にもう着いてるよ!のメールが届いたが、俺はまだ送迎バスの中だった
それでも東岩槻6:09の電車で兵六には7時15分過ぎには着いた
遠いようでも近い
M子さんと2人で飲んでいるところに合流して旧ミロンガ関係者3人の少し早い忘年会と言う感じだ
話題はニチイホームに入居したHさんやいつのまにか手術をしていたKさんのこと
建設官僚だったTさんの奥さんは10年以上車いす生活だそうだ
(人生何があるか分からない)
Hさんは酔っぱらって御茶ノ水交番の警官のジャンパーを手で引き裂いたことがある
手で切れるもんじゃないと警察も驚いたほどだったがそれも遠い昔だ
SさんとM子さんは同じ手術を経験しているので話が弾んでいた
それにしても年寄の会話だ、そんなんじゃしょうがないよな
 
隣のテーブルには外国人のばあさんがいて料理が旨いと盛んに言っていた
 
定位置にいる口舌亭に真人君を経由して
「浦和が柏の橋本と仙台の武藤にオファーを出したらしい。それに対して蝶野はどうしたという
ネットの声あり」
のメモを渡したが反応はいまいちだった
残念!
 
今日はこれから眺花亭に年賀ハガキを持って行く
これで配達完了だ
 
明日はいよいよ埼スタ決戦である
勝って泣きたい
 

年賀ハガキお届け

の第一弾で昨日御徒町でOさんと落ち合った
 
カドクラの壁際のカウンターでまずは瓶ビールで乾杯
 
俺のコンビニ袋とOさんの封筒を素早く交換して
 
お互いに中身も確認せずにしまった
 
何だかやばい物の取引にも見える一瞬だったが
 
中身は年賀ハガキとその代金なのであった
 
残念!
 
俺はその後、カドクラボールを2杯飲んで近くの「丘」へ行った
 
ここは昔、浅見に連れられて行ったような気がする
 
その時は気が付かなかったが入口の看板の書体が御茶ノ水にあった名曲喫茶「丘」と同じだ
 
音楽は流れていないが昔懐かしい純喫茶で何故か結構賑わっていた
 
後ろの席に入ってきた若い娘の二人連れの片割れが
 
私の彼がこういうレトロな店好きなのよねと言っていた
 
そうか、見渡せば若いカップルもいるし喫茶店復活なのか
 
レジで金を払いながら聞いてみたら御茶ノ水の「丘」と関係はあると言っていた
 
かっての「丘」は1階から5階?まで喫茶店でクラシックが流れ
 
座席はふかふかのソファーという店だった
 
Oさんと別れ上野駅に向かう途中で神田達磨の羽根つき鯛焼きを買って帰った
 
週末は第2弾、Mさんと渡辺に年賀はがきの配達だ
 
 
 

霧の朝

朝起きるてTVをつけたらさいたま市は放射霧で・・・と言っていた
 
窓を開けるとこんな具合だった

 

北京か?!
 
昔、週刊新潮が朝日新聞の中国報道を「北京の空は青かった。青年の目は澄んでいる」だけだ
と揶揄したのを唐突に思い出した
今、北京の空は汚染され革命世代はみんな死んでしまい
習近平なんて2世党員が最高権力者だ
しかし、安倍晋三に対するあの情けない対応を見ていると本当に権力を握っているのかと
思ってしまうぜ
毛沢東、周恩来、小平誰が出てきてもあんな態度はとらないだろう
 
そんなことを思いながアメ横経由で兵六へ行った
初めての「たきおか」、瓶ビール410円、煮込み(辛いやつ)300円
煮込みはうまかった
時間調整のため神保町まで歩いた
Sさんと眺花亭の年末イベントでホラー映画が認められなかった話や
三陸書房でプロレスが拒絶される話など愚痴?を聞いた
俺が何とか相手ができるのはプロレスネタくらいなんだが
全く呆れるほどよく知っているとまた感心してしまったぜ
 
さあ仕事だ、歩くぞ
 
 
 

奥多摩・鷹ノ巣山惨敗

夏以来のOさんとの山行きだったが結果は惨敗
まるで敗残兵のように稲村岩尾根を下ってきた

いつものように西国分寺で拾ってもらったのが6時50分
予定より少し早く駐車場に着き、登山口が9時ちょうどだった

 真ん中にとんがっているのが稲村岩


同世代の4人組にどんどん離され、いくつもの若いグループに追い抜かれた
どうも体に漲ってくるものがない
心に湧きあがってくるものがない
決して悪い山じゃないはずだが、つまらねーなと言う気しかしない
まあ、身も心も準備ができていないということか

稲村岩尾根を登っているときに左ひざに痛みが出てきた
登りでこれだと下りでは爆発するのは経験的に分かっているんだが
ズルズルと「ヒルメシクイノタワ」まで行ってしまった
 12時20分

持って行ったのは巻くだけの簡単なサポーターだけ
エアーサロンパスもなし
ちょっと油断し過ぎだな
せめてもっと早い時間にサポーターを使わなきゃいけない
ここで頂上は断念して本当に昼飯を食べた
後はボロボロのひざをだましだまし
痛みに耐えながらやっとの思いで降りてきた

 

 稲村岩直下、登山口から見える裏側だ


15時40分 登山口に戻ってきた
助かったぜ、2本ストック

勝ったぞ!横浜FM 1-0

菊名駅のホームでチケットを忘れたのに気が付いた
あーあー、なんてこったい・・・
家にとりあえず電話したが出ない
かみさんの携帯に電話も出ない
しかし池袋や新宿まで持って来てもらうにしても電車賃や時間を考えれば
当日券を買うしかないだろう
全くなー
しかし切り替え?だ
勝負に集中だ

観客は4万人を超えたらしい
浦和サポがざっと半分と言うところか
みんな今日が勝負だと分かっているんだ
 
前半、いい攻めができない
横パスのオンパレードで縦パスはほとんどなし
フラストレーションの溜まる前半だった
 
後半から啓太を青木に代えて縦パスが入るようになった
影が薄かった梅崎に代わってマルシオが出たが惜しいチャンスを決められない
3人目、平川に代わった関根がドリブルで右サイドから切れ込み中央の阿部にパス
阿部のシュートをGKはじいたところにただ一人関根がつめて蹴り込んだ
その瞬間、横国いや日産スタジアムは歓喜と興奮の坩堝と化したのであった
ヒーローは関根だったのか?!
やっぱりドリブラーは凄い、必要だ
追加時間も何とか凌いで久々の勝利、完封、勝点3だ

 We are Diamonds.
 

 
攻撃では不満の残る試合だったが
守備の意識は高く、球際に厳しく、1対1で負けないという強い気持ちを見せてくれた
西川は完封試合のJリーグ記録を更新したらしい
 
少し間が空いてしまうが次節埼スタでガンバを破って●●したい
 

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おおまた

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1950年生まれ。かみさんと娘2人(女子大2年と女子高1年)、かみさんの親父の5人暮らし。「くるみ」を初めて聴いた(見た)ときは泣いちまったぜ。そんな時はどうしたらいい?
時は流れ、上の娘は会社員、下はもうすぐ大学3年(就職厳しそう!)、俺は定年し無職のオヤジになっちまった・・・
更に時は流れ、親父さんは亡くなり二人の娘は何とか会社員をやりつつ腐女子を貫徹している。俺は1日4時間のパート暮らしだ。
更に時は過ぎ俺は完全無職だ。